ザ・ジングルズ

ザ・ジングルズ

ジングルズは、ネイティブな英語を話すことを実現させる「発音矯正筋肉トレーニング」です。ザ ジングルズを実践すると英語発音に必要な筋肉が発達し、ネイティブの口やからだの動きがごく自然に自分のからだの一部になっていくので、発音は確実にネイティブに近づきます。しかも序々にネイティブと同じ速度で、個々の単語だけではなく、単語を連続して発音する時の音の違いまで発音できるようになるので、リスニング能力は自動的に、しかも一気に進歩します。(※ 無料体験セッションあり)

ネイティブ並みの発音を身につけるには?
ネイティブ並みの発音を身につけるにはどうすればよいでしょうか?英語のネイティブスピーカーは、私達日本人と口やからだの動かし方が 大きく異なります。「速すぎて聞き取れない、後をつけられない。」という声をよく聞きますが、彼らが一体どのようにからだを動かして発音しているのか想像することさえとても難しいはずです。これではいくら英語を勉強していたとしても正確な発音やリスニングを行うことはできません。

しかし、ザ ジングルズを実践すると英語発音に必要な筋肉が発達し、ネイティブの口やからだの動きがごく自然に自分のからだの一部になっていくので、発音は確実にネイティブに近づきます。しかも序々にネイティブと同じ速度で、個々の単語だけではなく、単語を連続して発音する時の音の違いまで発音できるようになるので、リスニング能力は自動的に、しかも一気に進歩します。

ザ ジングルズは、ネイティブな英語を話すことを実現させる「発音矯正筋肉トレーニング」であると同時に、総合的な英語力の向上にも非常に役立つ学習カリキュラムです。

自分で発音できない音は聞き取れない。
英語を聴く時間を増やすだけでは、ただの音を聞いているだけで、効率よい勉強方法とは言えません。「ザ ジンズルズ」の訓練で発音をネイティブに近づけることで、今まで聞き分けられなかった音が自然に理解できるようになり、自然に英語の総合力はアップします。

なぜ日本人は英語の発音が苦手なのか?
日本人は語学に弱いわけではありません。英語と日本語の祖語が分離したのは、今から1万5000年〜2万年前であるといわれています。ということは、日本人は長い間、英語を発音するための筋肉とは大きく異なる日本語を発音するための筋肉を使ってきたわけです。英語は日本語よりもはるかに大きなエネルギーを使わなければ音として成立しません。これでは何の訓練もすることなしに、英語を上手に発音したり、話したりできるはずがありません。

ちなみに、英語とオランダ語が分離したのは、今から700年前。ゆえに、オランダ人は、発音における筋肉、口、喉、声帯の使い方や機能が非常に似通っています。そのため、オランダ人が英語を話す際には、発音はもちろん文法もさほど気にすることなく、英語の単語を使って話をすることで、ある程度コミュニケーションをとることが可能です。

しかし、日本人の場合は、まず何よりも発音が上手にできないために、なかなかそうはいきません。 そこで、日本人が英語を上手に話すためには、「ザ ジングルズ」が提案する発音筋肉矯正が必要不可欠となってくるのです。

6ヶ月でCNNが聞き取れる!
英語を学んでいく上で、「上達が自分できちんと目に見える」というということは大きな励みになる事と思います。もちろんザ ジングルズ開始前のレベルや年齢などで個人差はありますが、ある程度気合を入れて取り組んでくれるクライアントのほとんどは、約6ヶ月でCNNのニュースが聞き取れるようになり、約1年半で英語の測定値89になり、国際舞台での競争が可能になります。